交通事故の慰謝料の増額請求,死亡事故,後遺症事故はもちろん,軽微な交通事故でもお気軽にご相談下さい。解決実績も豊富です

ごあいさつ

日本全国の交通事故被害者の味方ネクスパート法律事務所は、東京・横浜・神戸を拠点とする、日本全国の交通事故被害者の味方として、死亡事故や高次脳機能障害から頚椎捻挫などのむち打ち損傷、物損事故まで、あらゆる交通事故の示談金増額、及び後遺障害認定を得意とする法律事務所です。


交通事故の被害にあった場合、事故の日を境に、今までの日常が崩れ、痛くてたまらず怪我の治療を行わなければならなくなったり、当たり前にできていた仕事すらもままならなくなるなど、様々な苦労に悩まされることになります。
そんな中、加害者側の任意保険会社の対応に、さらなるいらだちを覚えさせられることも少なくありません。普段、もしもの時は保険会社がなんとかしてくれると信じている方も多いことでしょう。
ですが現実は、保険会社は利益を追求するひとつの企業にすぎません。したがって、できるだけ交通事故被害者に支払う損害賠償の額を低く抑えることが彼らの真の利益獲得手段であり、その結果、事故の後遺症に苦しむ被害者への配慮に欠ける厳しい言葉を浴びせることにつながるのです。このようにして、事故被害者は交通事故の二次災害とでもいうべき事態に追い込まれることになるのです。


当事務所では、そのような被害者の方の盾となり窓口となることで、保険会社とのやり取りの負担を軽減するとともに、治療に専念していただき、少しでも早く元の生活を取り戻せるよう全力でサポートします。


そして、保険会社を上回る法的知識・医学的知識と経験を武器に、加害者及び保険会社から示談金の増額を勝ち取り、交通事故の被害の正当な回復をはかっていきます。


交通事故の損害賠償や後遺症等、お困りのことがございましたら、お気軽にご相談ください。

 

● 弁護士法人ネクスパート法律事務所の4つの特徴

[特徴1 交通事故の賠償額の増額に強い弁護士]

交通事故の賠償額の増額に強い弁護士当事務所は保険会社との交渉に強く、過去に示談金について1000万円以上の増額を何度も実現してきました。このように、経験豊富な保険会社との交渉に強い弁護士が代理人となって交渉することで、その金額は大幅に増額できます。

なぜなら、加害者側の保険会社は交通事故賠償のプロである一方、被害者は事故に初めて遭ってしまったという方が多く、足元を見るような形で相場よりも非常に低い金額を提示してきます。それに対して、当事務所の経験とノウハウに基づいた交渉することができるからです。

特に、交通事故の慰謝料については、保険会社側が算定に用いている基準と裁判基準に大きな差があるため、弁護士費用を差し引いたとしても、ご自身で対応するよりも当事務所にご依頼頂いた方が大きくプラスになります。
その他、より専門性の高い損害費目についても、実績に基づくノウハウを武器に、強気の交渉を展開します。
ですから、当事務所は保険会社との交渉に強いと言えるのです。

 

[特徴2 後遺症認定・死亡事故に強い弁護士]

後遺症認定・死亡事故に強い弁護士交通事故の示談交渉や訴訟において、この後遺障害認定はとても重要な要素になります。当事務所はこれまで、認定が難しいと言われている様々な症状について、多くの認定経験があるほか、一度後遺障害認定をして認定されなかった方のケースについても、当事務所が受任後、異議申立てをして判定を覆したことも多々ございます。

同じ怪我や症状だとしても、治療方針、治療実績、通院頻度、さらには後遺障害診断書の書き方によっても判定が変わってくることがあるため、当事務所は後遺障害診断書の記載方法からサポートしますし、場合によっては主治医の先生と面談を行い、記載の不備の訂正をお願いすることも行っております。
また、依頼者のMRI画像などを提携医に見てもらい、画像診断を行ってもらうこともありますので、画像上の異常について、漏れなく指摘することが可能です。
ですから、当事務所は後遺障害認定に強いと言うことができるのです。

 

[特徴3 示談交渉の経験が豊富な弁護士]

示談交渉の経験が豊富な弁護士当事務所では、事故被害に苦しむ被害者の方の盾となり窓口となって実績を重ねる中で、示談交渉において様々な状況にある被害者のために戦ってきました。その中で、幅広い交渉戦略を身に着けました。具体的には、治療費打ち切りに反対する交渉、休業損害打ち切りに反対する交渉、過失割合に関する交渉、物損の損害算定に関する交渉、後遺障害の逸失利益に関する交渉などです。
これらの問題に対して臨機応変に対応することができることにより、当事務所は示談交渉が強みの一つになっています。

 

[特徴4 経験豊富でフットワークの軽い弁護士]

経験豊富でフットワークの軽い弁護士事故被害者の損害について適切な賠償を得るには、事故現場や病院などに直接足を運んでみる、ということも時には必要です。
例えば、過失割合に争いがある場合、交通量や事故時の位置関係、運転者の視界状況など、現場に行ってみないとわからないことが多々あります。
また、医学的知識を持たない被害者の方とともに直接主治医の先生に会いに行き、説明を受けたり、時には協力を仰ぐ交渉を行う場合もあります。
このように、事故賠償にあたっては、フットワークの軽さも重要になります。
当事務所の弁護士は、東京、横浜、神戸にとどまらず、被害者の方のためならフットワーク軽く、現場や病院に行くことも厭わない精神を持っている弁護士ばかりですので、この点も当事務所が事故賠償に強い一つの理由といえます。

 

無料相談からご依頼までの流れ

① まずはお気軽に弁護士に相談してください。

当事務所では慰謝料や賠償額の増額など,交通事故のことなら無料相談を実施しています。

弁護士費用特約があるかたも,そうでない方も費用のことは気にせず,まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

無料相談からご依頼までの流れ


② 弁護士との面談・無料法律相談の実施

保険会社から提示された賠償額が適正なものかどうかを判断したり,依頼者様にとってベストな解決方法を提案させていただくのはもちろんですが,治療を打ち切られたり,相手方が不誠実な対応しかしてくれない方など,心配事を弁護士にお気軽にご相談下さい。


無料相談からご依頼までの流れ


③ 弁護士費用のお見積り・ご依頼するかどうかのご判断

弁護士費用特約に加入されている方のほとんどは,弁護士費用を保険でまかなえますが,弁護士費用特約未加入の方でも安心してご依頼頂ける報酬体系をご用意しております。

交通事故の法律相談時に,弁護士費用特約の加入状況をヒアリングさせて頂き,弁護士費用のお見積りをご案内します。
「弁護士事務所は報酬が高いのではないか」とのご不安を抱えたままご相談頂いた方も「保険で全額まかなえるとは知らなかった」というお声をいただいております。
※死亡事故などの重大な事故の場合は特約で定められた報酬額を超えることがありますが,マイナスにはならない料金体系です。

無料相談からご依頼までの流れ


④ 正式にご依頼

当法律事務所では,ご相談やお見積りのあと,無理に依頼をお願いすることはございませんので,ご依頼者様自らが依頼をするかどうかのご判断いただき,ご依頼をいただける場合はお気軽にお知らせ下さい。

正式にご依頼頂ける場合は,この段階で委任契約などを締結します。

弁護士費用は弁護士費用特約の加入の有無によっても異なりますが,加入されている方は弁護士が保険会社に直接請求するためこの時点で弁護士費用のご負担はありません。

 

 

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